本日EMX-1でビートメイキング2連発ライブ@茶箱

私がまいどごぶさたですいませんが螢屋です。本日のライブのお知らせ。

EMX-1

ここうさん主催のイベント「trust over forty」のライブ枠で、僕とここうさんが続けて、エレクトライブMX(EMX-1)のbeat-makingをやります。FULLのワークショップではないのでここに書こうか躊躇してるうちに当日ですが、実機でのライブ観たい方は是非。

http://twipla.jp/events/103952(2014年8月24日, 早稲田 茶箱)
イベント自体は彼が「自分で自分の40歳の誕生日を祝って欲しいが為に歴代イベントからDJやactを呼ぶ」という趣旨(という体)で行われます。リンク先にはイベント登録もありますが、いつも通りなくても入れると思います。僕の出番は16:50頃から。多少前後する可能性もありますが、よろしければ。

M3-2013秋 KORG-Users方面まとめ

螢屋です。ういさー!(何事?)

M3

明日10/27(日)はM3-2013秋でございます。件のリストを用意しましたので、皆様におかれましては一つよしなに。

M3に出展する、いわゆるKORGクラスタの面々の配置一覧です。元データはこちら。コピー、プリントアウト、編集などに。
Googleスプレッドシート: https://docs.google.com/spreadsheet/ccc?key=0Ag0XKbqnmQ9hdDBWSUFDeVZadk9EMFh3ajhtTjY3UGc

なおワタクシ螢屋の高天原応用通信研究所では第二展示場1階か04aにて、持込機材のvolca/KORG EMX-1/monotribe/DS-10/M01等でリアルタイムヘッドホン試聴、機材や使いこなしのセッションを、特にタイムテーブルもなく終日ダラダラと行なっております。あと間に合えばなんかCDも頒布ます、たぶん500円くらい。よろしければお立ち寄りを。

ではM3にてお会いいたしましょう。以上、春からのコピペ修正でお送りしました(汗)。

ELECTRIBE & volca workshop 結果速報

M3直前の私が螢屋です。

ELECTRIBE & volca workshop おつかれさま&ありがとうございました。追ってここうさんからまたあるとおもいますが、差し当たり当日の模様を出しておきます。

■セッティングした中央の機材テーブル(写真:hyper_bokun)

↓そしてちょいみせ動画とか↓
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ぽらぽらさんのパンダでもわかるシリーズ(エレクトライブほか)

ちょっとずつM3の後始末中の螢屋です。なんとなくご紹介シリーズが続いていますが、今回はぽらぽらさんです。

「パンダ デ テクノ」を標榜するユニット「posimo」のぽらぽらさんは、先日のM3-2013春でも新譜「SWEET GIRL」をdropされてるわけですが。↓コレね。

我々ELECTRIBE Lifeとしては、彼女の活動の中でも地道に継続されている「パンダでもわかるエレクトライブ」はじめ、パンダでもわかるシリーズを推さざるを得ません。

パンダでもわかるエレクトライブ

「パンダでもわかるエレクトライブ」は、KORG ELECTRIBE MXことEMX-1を、項目毎に一頁づつ割いて写真とご自身のイラストで分かりやすく構成された入門記事。特にイラストは、機材の構成要素を擬人的にパンダのキャラクターへ割り当て、その動きで機材の機能や操作を解説しているのが特徴的。いやまあこれ以上文章で言っててもしょうがないので見てください。

EMX-1の他にもKORGブランドの楽器が幾つか対象になっていて、更新は不定期っぽいですが、既にかなりの記事数になっています。本稿執筆時点で以下のパンダでもわかるシリーズが展開されています。

入門記事といいつつ、ひとの目線で改めて見ると新たな発見とか(えーそれ知らんかったとか)もよくある話ですし、こういう機材使ってるとひとにアレコレ質問されたり(そして分かってるはずでも上手く答えられなかったり)なんてこともあります(主に筆者が)。一度どんなもんか見てみることをオススメしておきます。

Aero FinbackさんのEMX-1トラックひとつがダウンロード可に

M3無事終わったけどなんかまた喉痛い螢屋です。

そういえばこの方もELECTRIBE使いだった!ということで今回は紹介記事。Aero FinbackさんのEMX-1楽曲で、かなり前にYouTubeで公開されていたものが、トラック部分をmp3でダウンロードできるようになっています。なっていますというか、そういうご本人のツイートをみて久しぶりに聞いたんですがやっぱいいなあ、というわけでの今回のご紹介です。

ダウンロードはご本人の楽曲ページにて。

旧譜のダウンロード販売や試聴の告知もされてました。この辺りはELECTRIBE使用ではないものが多かったかもなのが、せっかくですので貼っておきます。